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009+. 久しぶりに大学へ行きました
- (マコト)
- 今日吐き気がおきましたが3ヶ月ぶりに大学へ行くことが出来ました
定期なんて5ヶ月も前に切れてました
きちんと先生に謝ることもでき、卒業に向けてがんばろうと思います。
この数日で気づいたことがあります。
先日不思議なことに大きな不安に襲われ
夜中中泣きながら吐き続けていました。
生きることも
ネットを続けることも
なんでこんなに苦しいのだろうって考えたとき
それには「これでいいや」と思う気持ちとともに
「このままじゃ駄目なんだ」
「このままじゃイヤだ」
という自己嫌悪感が強かったから、より苦しかったんじゃないかなと感じています。
「作家」
真剣に目指そうと思っています。
検索したところ、就職での経験が新しい強力なネタになるということでよりやる気になってきました
卒論を書く際にまたパソコンと向かう時間が今まで以上に増えるので不安はあります。
実際に今日もチャットをしています
でも、、、また迷ってもこの気持ちを持ち続けたいと感じています。
また迷ったらここに来てもいいですか?
僕にとってこのサイトは今の時期に知ることができたことも、前向きになれたことも最もよいタイミングであったと感じています。
卒論のテーマは「ネット依存症」
ネットを使うことが一時的幸福感や現実からの逃避という存在ではなく、生活のリズムになることを願っています。
当サイトをお気に入りにさせていただきました。
今後もよろしくお願いします。
長々と失礼いたしました。
- 返信(管理人)
- いまは中途半端でもいいんじゃないかな?
押しも押されぬ大作家の真保裕一さんは、30歳までアニメーションの脚本の仕事をしていました。
私の友達でも、30代で漫画家に転向、大成功を収めている人がいます。
マコトさんも行きたい業種があるなら、それに向かっていけばいいんじゃないかしら。
自分が念じれば人生ですら、修正はいつでもきくはずです。
とりあえず、周りの事、自分の事を見ることができるようになるのが先決かもしれません。
オンライン上では顔が見えず、文字のコミュニケーションが些細な行き違いを生み、やがて大きなトラブルになるというケースは多くあります。
ミクシィもいい面ばかりではなく、問題も多く抱えています。
ネットに「必要以上のコミュニケーションなんていらない」とマコトさん自身が感じてはじめているのでは?
今度は、マコトさんがネット依存を克服したという嬉しい報告を待っています。
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